一時立入り

町道西20号線の一部区間通行止めが予定されています

常磐自動車道大熊インターチェンジの整備に伴い、町道西20号線と常磐道の交差箇所にある「カルバートボックス」を拡幅します。この工事期間中、町道西20号線の一部区間を通行止めにする予定です。

なお、通行止めに先立ち、並行する町道をう回路として整備する予定です。通行止め期間は10月から平成30年7月ごろまでを予定しています。詳しい日程は決まり次第、広報などでお知らせしますので、ご協力をお願いします。

五差路周辺で10月から通行制限されます

~ご注意ください~

町内のバリケード運用見直しに伴い、バリケードの設置個所を一部変更し、下野上字清水、原の両地区の五差路周辺で通行が制限されます。10月1日()の運用開始を予定しています。

平成29年度 一時立入りのお知らせ

町内への一時立入りについて、次のとおり実施します。なお、案内文書は、各世帯主様宛にコールセンターより送付します。

今年度の一時立入りは、昨年度同様1世帯あたり、バス立入り含め年間最大30回の立入りとなり、水曜日、木曜日は立入り休止日となります。

 

国道288号の交通規制を延長します

湯の神地区の復旧治山工事に伴う国道288号線の一時交通規制は、工期延長のため交通規制期間を延長します。ご理解とご協力をよろしくお願いします。

大川原で食堂が営業します

4月17日より、町内大川原地区で「大熊食堂」が営業を開始します。
 土・日・祝日を除く午前11時30分から午後2時までの間、どなたでも利用できます。


<住  所>

大熊町大字大川原字南平911

<営業時間>

午前11時30分~午後2時 (土・日・祝祭日は休業)

<チ ラ シ>

公益目的での一時立入り申請について

事業者の公益目的での一時立入りは、現在政府が行っている一般の方向けの一時立入りとは別の制度であり、個別事案毎に、大熊町長が一時立入り通行証を発行します。

大川原で信号機の通常運用を再開します

東日本大震災後、町内の信号機は一部を除いて点滅信号による暫定運用を行っていましたが、通過交通車両や作業車両などによる交通量が増加してきたため、信号機の通常運用を再開します。

今回、通常運用を再開するのは、大川原字西平の大川原第二集会所近くの県道35号線(通称:山麓線)と県道166号線が接続する交差点に設置されている信号機です。

この信号機は感応式ですので、通行の際は十分ご注意の上、実際の交通規制を守って通行してください。

 

大熊町内での川釣りは禁止されています

大熊町内全域が避難指示区域となっており、現在は熊川漁業協同組合による鑑札の発行が見合わされているため、大熊町内での川釣りは禁止されていますので、ご注意ください。

 

お問い合わせ先
大熊町役場いわき出張所 産業建設課
フリーダイヤル:0120-26-5671 (代表)

 

大川原、中屋敷地区、大熊町民外の方が町内の帰還困難区域内のお墓参りを希望する場合について

大川原、中屋敷地区、大熊町民外の方が大熊町の帰還困難区域内の墓参をする場合、帰還困難区域内に居住していた親戚や知人の方に同乗して立入りをお願いしていますが、都合が合わない場合や親戚等が居ない場合は次の手続きにより立入り申請が可能です。

一時立入の注意事項

暑い中での作業は熱中症のリスクが高まります。予防のため、不調を感じたら無理をせず、十分な休憩と水分の補給をお願いします。

お墓参りの際は火災予防のため、お線香・ろうそくの使用はお控えください。また、お供え物は動物を呼び寄せ、食い荒らされるなど環境衛生面で問題がありますので、持ち込みをお控えください。

一時立入の際、緊急事態が発生した場合は防災無線でお知らせしますので、案内に従って行動してください。

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